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【何じゃもんじゃ】なんじゃもんじゃ:日本各地で、何かよく分からないがその土地では目立つ特定の木を呼んだ称。▽ヒトツバタゴ・ハルニレ・マルバチシャノキ・イヌザクラ・クロガネモチなどをそう呼ぶ例がある。木の種類ではなく、名前の判らない植物を指して言うらしい。(岩波国語事典第五版より) |
福知山の面白そうなものをとりあえず集めてみました。
その内、それぞれ独立したページができるかもしれませんが、
しばらくは、おもちゃ箱状態でお許し下さい。
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これが、「なんじゃもんじゃ」じゃ! |
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毎年10月10日、山車、獅子舞、太鼓など、にぎやか。日本の秋祭り。 |
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庚申像は、三岳山周辺に点在しそれぞれ表情が違う。 |
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顔が3面あるナゾの石仏 |
これが「なんじもんじゃ」じゃ!
川北・頼光寺の山門の脇にあります。
5月上旬には、白いきれいな花が咲くらしい。
来年には花の写真を届けます。
牧正一神社の秋祭り
庚申像(下野条)
ナゾの石仏(上佐々木)