WX-150

本体とSUS304用の棒5kgです

箱の中身です。純正オプションとかも入ってます。トーチは販売元の選定(感謝)

うむ〜ついに買ってしまったか。つまみが多いです。

レギュレータとアースクリップ等。フローメータも有ります。左のメーターは今までの品。

トーチケーブルやホースが痛むと困るので台車を作ります。

こんな感じで

色を塗り

なんとかかたちになりました。

外観はこんな感じです。ポータブル機だけあってコンパクトです。

波形は謎ですが色々パルス周波数等を調整できます。

0.5mmアルミの溶解(非貫通)等をしましたが確かに穴は開きにくいです。

果たしてペイできるかどうか、これからの活躍に期待です。

トーチケーブルは販売元の御好意により長め?です。6〜8mぐらいあります。

アースケーブルは2〜3mです。

 ついにTIG溶接機を買いました。そもそも子供が夏休みの宿題に空き缶工作などをする可能性が有るので前もって準備をしておくのが親のつとめというものでしょう(謎)。とりあえず現状では被覆棒アーク溶接機、MIG溶接機、TIG溶接機 と3種の溶接機がすべて単相200Vで稼動できる、ごく一般的な農家の納屋になりました。松下のWX150よりもダイヘンの相当品のほうがガス・アフターフローの時間が短いのでガスの節約という面ではお得です。