久々にログを取ってみる。
痛勤往路ログ全景と始動時の刹那的計算の瞬間? 右上に0.11秒刻みなスタンプが出てるかも。 CA計算するのに恐らくクランクが最低一周して120度信号が入るまでの一秒未満の様子。 初爆と共に濃い目の混合気で吹ける>回転あがると薄くなる>落ちるの繰り返しです、何故かスロットルの開度ステップが2になってますが踏んでません。 CA計算始まって確定すると燃料吹くというのが観察の結果。タービンエンジン的回転数の時は多分インジェクターは動いて無いと思います。 120度と1度の両方を入力してますがわからないときはとりあえず入る1度を数えていてクランク一周してその間の一個だけ長いのが見つかるまで1度=120度で計算している仕組みなのか、自分の結線がおかしいのかは謎ですが恐らく自分の結線が正解で見てはダメな部分を見てしまったログのような気がします。 |
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で、始動後はこんな感じ。グラフの赤いところはセンサーの暖気時間で計測しないワーニングと表示されます。 痛勤往路で何回Fanが回ったかが見やすい画面。 |
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いきなり拡大、かかって少しした状態。低回転500rpmレンジはこの状態だと吹けるが、1000rpmレンジのセットだと落ちる、これの繰り返しハンチング。エアバルブなしですが、特にどういったこともなくOK。これのハンチングがデバイスなしでより一層少なくなる方向で煮詰まってからデバイス付ければ無駄な動きも少なくなる予定。 |
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初期アイドリング、半分からがO2フィードバックが動き出す温度になった状態。これの動き出す温度が設定できるのか出来ないのか、今のところその設定項目もパラメータも見つかってない。 |
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帰路のログ、点火時期進めてみた。AFR上へシフト。 謎 色々考えるのですが卵と鶏のスパイラルで答えが燃費という尺度と走った感じという感覚的なものでしかイメージできない。しかし、このあたりのセットが見えると味付けが出来そう。この味付けである程度の特性が作り出せそう。 |