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92年滞在のホテル「Parnass」27号室のベランダから朝のマッターホルン。すぐ前がバス停だし、スネガへの乗り場、駅には歩いても近いです。 眺めは良かったのですが、エレベーターの音がかなり気になりました。ママさんはとてもフレンドリーでした。 大晦日はみんな男性はジャケット&ネクタイでした。私は持っていってなかったので、チョット淋しかったです。翌年からは持って行きました。 |
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93年滞在のホテル「Couronne」527号室(最上階の屋根裏?)からの朝のマッターホルン。 視界の中央にマッターホルンがくる絶好のロケーションでした。バス停は橋の下で近くです。クライン・マッターホルンへのコンドラ乗り場には割と近いです。 大晦日にはジャケット&ネクタイをして行きましたが、ここのレストランは外からの客も来るので、セーターの人もたくさんいました。 |
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朝、陽が山頂にあたる前後にはとても神秘的な光景を目にする事ができます。しかし、いわゆる「Morgen Rote」と言われる赤みを帯びた朝焼けはには、条件が整わないとなかなかお目にはかかれません。幸運を祈ります。 望遠で写せばこの程度には見えました。 |
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94年滞在のホテル「Christiania」106号室の前のベランダからの朝焼け。このホテルはガルニの棟もあり、ツアーはそちらのようです。マッターホルンはホテルの棟しか良く見えない感じでした。この部屋の前は屋根がバルコニーになった感じのため、他の部屋と共有で広かったです。どこからでも写真がとれますが、他の部屋の中が丸見えなので、遠慮してしまいます。 バス停からなどの帰りが登りになるので、板をかついで歩くのはチョットしんどかったです。4つ★だけに、料理は良かったのですが、大晦日のディナーは7:00~11:30までかかり、抗議している外国人も結構いました。プールもありましたが、寒くて入れたもんではありませんでした。サウナも外国人に占拠されている感じで入りにくかったです。 |
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